Taylor Swift Shakes “The Country Singer” Off!?

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テイラー・スウィフト、2014年秋頃リリースの5thスタジオ・アルバム”1989″のリードシングルShake It Off”が、2014.9.6付Billboard Hot 100でNo.1へニューエントリー、米音楽シーンを’Shake’しています(^.^;

というわけで、そんな’Shake’いりの曲が、かつてどれほどシーンを’Shake’したのかを、Billboardが自ら報じていたので、それを。

The ‘Shake’ Hits Of The Billboard Hot 100

…? Taylor Swift “Shake It Off”

1 “(Shake, Shake, Shake) Shake Your Booty” KC And The Sunshine Band <1> 1976.9.11 (1week)

2 “Shake You Down” Gregory Abbott <1> 1987.1.17 (1week)

3 “Shakedown” Bob Seger <1> 1987.8.1 (1week)

4 “Shake Ya Tailfeather” Nelly, P. Diddy & Murphy Lee <1> 2003.9.6 – 9.27 (4weeks)

5 “Rump Shaker” Wreckx-N-Effect <2> 1992.12.26 – 1993.1.9 (3weeks)

6 “Shake Your Love” Debbie Gibson <4> 1987.12.19 (1week)

7 “Shake It Off” Mariah Carey <2> 2005.9.10 – 10.15 (6weeks)

8 “Shake It Up” The Cars <4> 1982.2.27 – 3.13 (3weeks)

9 “Harlem Shake” Baauer <1> 2013.3.2 – 3.30 (5weeks)

10 “Milkshake” Kelis <3> 2003.12.27 – 2004.1.24 (5weeks)

©Billboard 1958.8.4 – 2014.8.23

*<カッコ内 = 最高位>

それにしても、もうじゅうぶん”ポップ”じゃないかと想われたスウィフトもまだ”カントリー”ガールのカラーをふっしょくしえていなかったという。けれど、セクシャルにメタモルフォーゼをしたマイリー・サイラスみたくなる路はたどってほしくないような……それもまたいいような(^.^;

Taylor Swift “Shake It Off” (曲をclick! で、リンク)

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V13

V13 20140901

 

1 Chandelier SIA

2 Break Free ARIANA GRANDE featuring ZEDD

3 Me And My Broken Heart RIXTON

Am I Wrong NICO & VINZ

Up Again/Rihanna/Come Over CLEAN BANDIT featuring RAE MORRIS/NOONIE BAO/STYLO G

Born PAT METHENY UNITY GROUP

Waves MR. PROBZ

Nescafe APANHADOR SO

Linha De Frente CRIOLO DOIDO

Lonely MALLU MAGALHAES

Pseudologia Fantastica FOSTER THE PEOPLE

Drowning Butterflies BIPOLAR SUNSHINE

Bang Bang JESSIE J, ARIANA GRANDE & NICKI MINAJ

<極私的ベスト13 JBL & Apple & InMyHeart 2014.9.1>

2014年8月25日 – 2014年8月31日の間に、我が家のJBL、Appleそれぞれのオーディオ、そして心の中でプレイをした楽曲中、最も数の多かったもの、トップ13をリストアップいたします。

然程変わりませんでした。

といっても、3トップがくずれたのはトピックスかもしれません。とくにNo.1へカムバックしてからというもの5週連続いすわっていたクリーン・バンディットがダウンしてしまったのは大事件……しかし、どうもまた浮かんでくるような気がするんですけれど、ね。曲も二つ変わっていますし。むろんいずれも同じデビュー・アルバムのもの。

アパニャドール・ソ、クリオーロ・ドイド、マルー・マガリャンイス…のブラジリアン・チーム、スペシャルで書いてからずっと固まってじわりじわりアップしていますが、夏もそろそろ終わりを迎えていますし、そろってみんな消えてしまいそうなケハイもチラリ。

そんな中、アリアナ・グランデがもう1曲、エントリーしてまいりました。ジェシー・J、そしてニッキー・ミナージュらとの”キャッツアイ・ダイナマイト・ソウル”コラボレーション(何やらわからんて(^.^;)!

Bang Bang Bang Bang Bang Bang (click! で、リンク)

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Baby You’re The Rich Electro-Man

EDM Cash Kings 2014 -5-

EDM Cash Kings 2014 -5-

そして、2014年一番もうかっているEDM系アーティスト…DJ富豪王ランキング、Forbesにトップと認められたのは……

1 Calvin Harris ($66million)

英スコットランドのエレクトロ・ポップ系DJ/プロデューサー/シンガーソングライター、アダム・リチャード・ワイルズ = カルヴィン・ハリス。

カイリー・ミノーグの”In My Arms”、ディジー・ラスカル・フィーチャリング・クロームの”Holiday”、ザ・ティン・ティンズの”Hands”、シェリル・コールの”Call My Name”、リタ・オラの”I Will Never Let You Down”、クリス・プラウンの”Yeah 3x”(コチラは盗作疑惑後の後づけですが)等数々のヒット曲に、プロデュース/ソングライティング/ミクシングのいずれか、またはすべてにからんだ事で良く知られていますが、何といってもその存在感を彰かにしたのは、リアーナの2011年の英・米No.1ヒット”We Found Love”のフィーチャリング・アクトとしてでしょう(作曲兼プロデュース)。

彼本人がレコーディング・アクトとして認められたのは、2007年。”Acceptable In The 80s”が英国内でトップ10ヒットとなり、ブレイクアウトを果たしています。以後自国内でコンスタントにヒットを生むようになりますが、2011年”Feel So Close”が米国初のスマッシュ・ヒット(最高第12位)、それがグローバルなものとなりました。2012年、”Sweet Nothing”(フィーチャリング・フローレンス・ウェルチ)が米トップ10ヒット(英国内でNo.1)。2014年も”Summer”(米7位・英1位)のビッグ・ヒットが生まれました。2007年のデビュー・アルバム”I Created Disco”以来英国内で全3作のスタジオ・アルバムがトップ10いりしていますが(内2作がNo.1)、2012年リリースの3rdアルバム”18 Months”が米Billboard 200へニューエントリー、最高第19位をマークしています。

Forbesの本ランキングも、2012年ランク外だったものが、2013年$46m(第1位)、そして2014年$66m(第1位)と、正に”ヌーディスコ王”の面目躍如的活躍。爆発的な売れっぷりを示しています。ラスヴェガスを含む3日に1回ペースのショウが大貢献。

尚、惜しくもトップ10いりをのがしたのが、ハードウェル($13million)、アーミン・ヴァン・ブーレン($12million)、スティーヴ・アンジェロ($12million)。アンジェロはスウェディッシュ・ハウス・マフィアとして前回第4位($25million)にランクしていましたが、大転落となりました。……といっても、1人で約50%稼いだわけで。3人でわけるよりむしろいい?

ランキング©Forbes

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Baby You’re The Rich Electro-Man

EDM Cash Kings 2014 -4-

EDM Cash Kings 2014 -4-

Forbesの2014年一番もうかっているEDM系アーティスト…DJ富豪王ランキングのパート3。

2 David Guetta ($30million)

パリのハウス系DJ/プロデューサー、ピエール・デヴィッド・ゲッタ。いつも笑っているのがいいですね、チャラくても。ミュージックスタイルも、そんなタッチですか、ね。コチラもまた4半世紀以上ターンテーブルを回しまくっているヴェテランですが、レコーディング・アクトとしてブレイクアウトするまでには苦節十数年。1990年、”Nation Rap”をつくった頃は、まァ、とりあえずつくってみたけれど……自国内ですら全くピクリともしなかったという。で、ホンキ出してのぞんだ2001年くらいから、”Just A Little More Love”のヒットも生み(仏29位・英19位)、スターの路を歩み始めたと。しかし、米国含むグローバルなスターダムへのし上がるにはまだ相当時を経なければなりませんでした。2009年、”Sexy Bitch”(仏2位・英1位・米5位)がビッグ・ヒットしたくらいからでしょうか。翌2010年、フロー・ライダのフィーチャリング・アクトとして”Club Can’t Handle Me”が米トップ10ヒット。そして2011年、リード・アクトとして、”Without You”(アッシャーと)、Titanium”(シーアと)、”Turn Me On”(ニッキー・ミナージュと)のトップ10ヒットを含む計6曲の米ヒットを生むビッグ・スターとなります。それら楽曲群を含む5thスタジオ・アルバム”Nothing But The Beat”も、米Billboard 200で最高第5位へ。というわけで、2012年$13.5m(第4位)、2013年$30m(第3位)、2014年$30m(第2位)と、Forbesの本ランキングもコンスタントにトップ5をキープ。

3 Avicii ($28million)

スウェーデン・ストックホルムのエレクトロ・ハウス系DJ/プロデューサー/ミュージシャン、ティム・バーグリング = アヴィーチー。レコーディング・アクトとしてみるなら今回集計年で一番当たりまくった人といえるでしょう。米Billboard Hot100じゃなぜか最高第4位に止まりましたが(4,060,000コピーも売れたってのに)、ほとんどの国でNo.1となる”Wake Me Up”のビッグ・ヒットが生まれましたし。同曲始め、”Hey Brother”、そして私のフェイヴァリット”Hope There’s Someone”等を含む2013年リリースのデビュー・アルバム”True”も、Billboard 200で最高第5位(英2位)に上るベストセラー、正に出世作となりましたから。2008年、デビュー・シングル”Sound Of Now”はタイトルが空しくなるほど売れませんでした。2010年くらいから売れ始め。米国含みグローバルにスポットライトが当たったのは、2011年の”Levels”くらいから。それがその3年後実を結びます。2012年$7m(第10位)、2013年$20m(第6位)、2014年$28m(第3位)と、Forbesの本ランキングもとんとんとジャンプアップ。メロディーが美しくまとめられ、リズムの壺がハマッているので、快し。

3 Tiesto ($28million)

オランダ・ブレダのプログレッシヴ・トランス系DJ/プロデューサー/ミュージシャン、タイス・ミヒール・ヴェルウェスト = ティエスト。1980sオランダ発……といっても、今やイビサ、またはラスヴェガスがその棲み家となっている彼、最早存在自体が”神”然としています。まァ、2004年のアテネ・オリンピックのセレモニーでDJとして初のパフォーマンスを行なった人ですし。そんなヴェテランゆえの凄みとうまみがキメテとなり、何をしたって稼げるという。レコーディング・アクトとしてもまずまず。2001年リリースのデビュー・アルバム”In My Memory”のスマッシュ・ヒット後、2004年の2nd”Just Be”が自国内でNo.1(英国初ランク最高第54位)、2007年の3rd”Elements Of Life”も自国内連続No.1(英14位・米国初ランク最高第71位)、2009年の4th”Kaleidoscope”が自国内で最高第2位(英20位・米59位)、そして2014年の5th”A Town Called Paradise”が蘭11位・英22位・米18位と、それなりにヒットしています。とまれ、レジェンドですからね、なんてったって。2012年$22m(第1位)、2013年$32m(第2位)、2014年$28m(第3位)と、Forbesの本ランキングもコンスタントにトップ3をキープ。そんな人、ほかにいません。

ランキング©Forbes

<つづく>

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Baby You’re The Rich Electro-Man

EDM Cash Kings 2014 -3-

EDM Cash Kings 2014 -3-

Forbesの2014年一番もうかっているEDM系アーティスト…DJ富豪王ランキングのパート2。

5 Steve Aoki ($23million)

米フロリダ・マイアミ(カリフォルニア・ニューポート・ビーチで育つ)のエレクトロ・ハウス系DJ/プロデューサー/パフォーマー、スティーヴン・ヒロユキ・アオキ = スティーヴ・アオキ。親がかのかつてレスラーでレストラン”Benihana”のファウンダー、ロッキー・アオキ……つまり、血は100%日本人ですが、日本語はしゃべれないという。そのへんもやもやしますが、アジア系スターDJのポジションを得て、スターダムへのし上がっています。2007年くらいから頭角表し、2008年のデビュー・ミックス・アルバム”Pillowface And His Airplane Chronicles”でレコーディング・アクトとしてスポットライトが当たりました。リンキン・パークとコラボレーションをした2013年のシングル”A Light That Never Comes”等が、グローバルなヒットを果たしています。2012年$12m(第5位)、2013年$14m(第11位)、2014年$23m(第5位)と、Forbesの本ランキングもコンスタントにトップ10をキープ。セットのセンス、それをまとめる点で高評価を得ているようです。同ランキングの集計年間内で計277回のショウを行なっているのも驚異的。

6 Afrojack ($22million)

オランダ・スパイケニッセのエレクトロ・ダッチ・ハウス系DJ/プロデューサー/ラッパー、ニック・ヴァン・デ・ウォール = アフロジャック。彼もまた1990s出発組ですが、レコーディング・アクトとしてそのグローバルなサクセスストーリーが始まったのは、2010年リリースの4thシングル”Take Over Control”くらいから。フィーチャリング・アクトとして関わった2011年のピットブルのミリオンセラー・ヒット”Give Me Everything”が英・米でNo.1ヒットを果たしたのがキメテとなります。2014年、デビュー・アルバム”Forget The World”をリリース。米Billboard 200で最高第32位をマークしています。尚、PSYの”Gangnam Style”のリミックスも携わったりするなど、来るシゴトならなんでもゴザレ。2012年$9m(第9位)、2013年$18m(第7位)、2014年$22m(第6位)と、Forbesの本ランキングもいいかんじにアップしています。

7 Zedd ($21million)

ソヴィエト生まれの(ドイツ・カイザースラウテルンで育つ)ロシア/ドイツ系青年エレクトロ・ハウス・ミュージシャン、アントン・ザスラフスキー = ゼッド。ダンス・ポップ系アーティストの間で今、最も引っ張り凧のEDMクリエイターといえるでしょう。ジャスティン・ビーバーの”Beauty And A Beat”を始め、レイディー・ガガのアルバム”Artpop”のいくつかの楽曲群、そして現在米国内でトップ10ヒット中のアリアナ・グランデの”Break Free”等のプロデュースぶりも際だっています。安室奈美恵の”Heaven”も彼の作曲兼プロデュース曲。クラシック・ピアノをベースにもつ美しいしらべがとくにフィーメイル・ハイトーン・ヴォーカルと相性良く。米トップ10いりを果たした(最高第8位)フォクシーズの唱うタイトル・トラックを始め、パラモアのヘイリー・ウイリアムズが唱う”Stay The Night”(最高第18位)等のスマシッュ・ヒットが生まれた2012年リリースのデビュー・アルバム”Clarity”も、米Billboard 200で最高第32位をマークしています。Forbesの本ランキングDJ富豪王トップ10も、今回第7位($21m)へニューエントリー。いまだ24歳ゆえにハンパなくぐんぐんのびそう。私も今、最も惹かれる1人。

ランキング©Forbes

<つづく>

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Baby You’re The Rich Electro-Man

EDM Cash Kings 2014 -2-

EDM Cash Kings 2014 -2-

2013年同様、カルヴィン・ハリスでした。

レコーディング作のみをみるなら、昨年来の売れっぶりからして、アヴィーチーかとも想いましたけれどね。

それではそのForbesのEDM系アーティスト…DJ富豪王ランキングのラインアップをレコーディング作中心にくわしくみてみましょう。

8 Kaskade ($17million)

米シカゴのエレクトロ・ハウス系DJ/プロデューサー、ライアン・ラドン = カスケイド。すでに4半世紀、ターンテーブルを回しつづける彼がレコーディング・アクトとしてブレイクアウトを果たしたのは、2006年、4thアルバム”Love Mysterious”をリリースしたくらいから。2011年リリースの7thアルバム”Fire & Ice”が米Billboard 200で最高第17位(それまでは100位圏外)をマークし(Dance/Electronic Albumsのランキング = DEAで初のNo.1も)、スターダムへのし上がりました。2013年リリースの8thアルバム”Atmosphere”も最高第16位(DEAでNo.1)、前作同様米グラミー賞候補になるほど、スポットライトが当たっています。2012年$10m(第8位)、2013年$16m(第9位)、2014年$17m(第8位)と、Forbesの本ランキングもコンスタントにトップ10をキープ。ラスヴェガスを含む、3日に1回ともいわれる、とてつもなく多いショウの数がキメテか。

9 Skrillex ($16.5million)

米ロスアンジェルスのダブステップ系DJ/プロデューサー/ミュージシャン、ソニー・ジョン・ムーア = スクリレックス。2012年発表の米グラミー賞で突然嵐の如くベスト・ニュー・アーティスト賞獲得、読みにくいそのステージネームと妙なヘアスタイルを世に知らしめたその人ですね。ポッチャリだった頃のソニー・ムーアを棄て、2010年公式にスクリレックスとして演るようになってから(2008年くらいからL.A.などでそう言い始めていたとか)人の目を惹くようになり、2010年リリースの2ndEP”Scary Monsters And Nice Sprites”でレコーディング・アクトとしてブレイクアウト。2011年リリースの”Bangarang”が米Billboard 200で最高第14位(DEAで初のNo.1)に上るビッグ・ヒットを果たしています。しかしその後は、全くといえるくらいヒットは生まれていないのですが、2012年$15m(第2位)、2013年$16m(第9位)、2014年$16.5m(第9位)と、Forbesの本ランキングもコンスタントにトップ10をキープ。まァ、6箇グラミー賞獲得という箔もついていますからね。

10 Deadmau5 ($16million)

カナダ・ナイアガラフォールズのプログレッシヴ・ハウス系プロデューサー/パフォーマー、ジョール・トーマス・ジマーマン = デッドマウス。”ヤバイ”マウスのかぶりものして演るショウといったらすぐ想い浮かべられるでしょう。2008年リリースの3rdアルバム”Random Album Title”くらいからレコーディング・アクトとしてもそろそろ頭角表し、2012年リリースの6thアルバム”Album Title Goes Here”が米Billboard 200で最高第6位(DEAで初のNo.1)をマーク。2014年のニューアルバム”while(1<2)”も最高第9位(DEAでNo.1)と、トップ・スターらしい売れっぷりになってまいりました。2012年$11.5m(第6位)、2013年$21m(第5位)、2014年$16m(第10位)と、Forbesの本ランキングもコンスタントにトップ10をキープ。ショウが楽しいのはむろん、かぶりもののオカゲのみにあらず。

ランキング©Forbes

<つづく>

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Baby You’re The Rich Electro-Man

EDM Cash Kings 2014 -1-

EDM Cash Kings 2014 -1-

富にまつわる話満載、年間富豪番付などで知られる米雑誌Forbesが、エレクトロニック・ダンス・ミュージック系のアーティストの”誰がもうかっているか?”2014年の富豪王ランキングを報じていたので、それを。

EDM Cash Kings 2014 Top3

1 …???

2 David Guetta

3 Avicii

3 Tiesto

5 Steve Aoki

6 Afrojack

7 Zedd

8 Kaskade

9 Skrillex

10 Deadmau5

©Forbes

んでもって、突然嵐の如くクイズ!

2014年一番もうかっていると認められたそのEDM系富豪アーティストは、誰?

<答はあす>

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